『すごいじゃん!!』 ①
誰でも楽しくスイスイ絵が描けちゃう不思議なテキスト

ちょっとしたきっかけをつくってあげるだけで、子供はどんどんイマジネーションを広げていってしまいます。絵を描くのが苦手なお子さんでも、手にしたエンピツがグイグイと動き出してしまう秘密…それは、発想の宝箱をあけてしまう「魔法のテキスト」にあるんです。
冒険ストーリー仕立てで、ワクワクしながら楽しく描き進めることができます♪

「ワクワク空想画コース」テキスト

「それゆけどんどん空想画コース」テキスト

『すごいじゃん!!』 ②
親子のコミニケーションが自然に深まる

この『空想画ですごいじゃん!!』では、自分のアイデアを誰かに聞いてほしくて、おしゃべりになっちゃう子が続出(これがなぜかは“「空想画」のヒミツ”のページをご覧ください)。すると、それを聞いたおうちの人も、その発想の凄さに素直に驚き、そんな親の姿を見たお子さんも、とっても嬉しくてますます楽しくがんばる!
子供は自分に目を向けてもらうことで肯定されている感覚が持て、親は子供のよさを発見するよい機会が持てる。これは、『空想画ですごいじゃん!!』だからこそのコミュニケーションです♪

『すごいじゃん!!』 ③
20年の実践から生まれた独自のカリキュラム

『空想画ですごいじゃん!!』の土台となった子供絵画教室は、7人の子供たちとの出会いから始まりました…。(子供絵画教室時代のエピソードは、“教室物語”をご覧ください)

あれから20年。実践の中から生まれ、さらに成熟したカリキュラムが、この通信教育『空想画ですごいじゃん!!』となって、全国の子供たちに広がっています。

『すごいじゃん!!』 ④
“秘伝の4ステップ”で、発想力、創造力を高めちゃおう!

『空想画ですごいじゃん!!』では、 お子さんが楽しみながら発想力や創造力を高めていける“秘伝の4ステップ”が、カリキュラムに盛りこまれています。その“秘伝の4ステップ”とは…

ステップ1:「こうでなくちゃいけない」という心の枠を飛び越えて自由になる。
ステップ2:お子さんの持っているもの、独自のものが自然にひきだされていく。
ステップ3:自分の自由なアイデアに、「こうやってもいいんだ!」を感じることができる。
ステップ4:「次はどうしようかな?」と自分の発想や可能性にワクワクし、ドンドン考えだしたくなる。

『空想画ですごいじゃん!!』では、楽しく空想画を描いていきながら、この4ステップを簡単&効果的で自然に歩んでいけるようになっているんです。

『すごいじゃん!!』 ⑤
これなら安心★おうちの方もしっかりサポート

親子で影響しあい一緒に成長できるのも、このカリキュラムの大きな特徴のひとつ。じっくりとお子さん独自の世界を見守り、お子さんだけが持つ宝物を探していく姿勢が大切なポイントとなるこの『空想画ですごいじゃん!!』ですが、「自分にできるかどうか心配…」という方も多いはず。でもご安心ください。親向けテキストや個別アドバイスでおうちの方もしっかりサポート致します。

『すごいじゃん!!』 ⑥
通信教育なのに、顔の見える、あったかなお付き合い★

通信教育って “人と人との関わりが浅い”なんてイメージありませんか?教材が送られてきて、提出して終わり…。ところが、このカリキュラムは違うんです。 毎回、連絡帳を通してお子さんの様子をご報告いただいたり、ご質問があればお答えしたり。実際に会員さんのご自宅におじゃますることはなくても…姿の見えない家庭教師&応援団として、会員さん親子を徹底サポートしています! また、カリキュラムのこと以外に「学校でこんなことがありましたよ」なんてお話があったり、アトリエ・モンスターも毎月「こんなことありましたよ」の“おたより”をお届けしたり。そんなあたたかな交流の場が生まれています。

『すごいじゃん!!』 ⑦
「終わってないテキストが山積みに!」なんて心配ご無用!

お子さんに自分の可能性を感じてもらい、大きな自信を持ってもらうことが大切だと考え、『作品の提出が数ケ月遅れた時点で次のテキストの送付を一時中断をお勧めさせていただく』ことで、たまってしまったテキストのプレッシャーを感じることなく、焦らずに取り組め、自分のペースを見つけながら、進めていくことができ、しかも、その期間は追加費用は一切かかりませんので、安心してお子さんペースですすめられるとご好評いただいております。

『すごいじゃん!!』 ⑧
一生の宝物づくりをお手伝い♪

たくさんの絵を画用紙のまま保管しようと思っても、場所をとってしまいますよね。それに、後で見返すのもなかなか大変です。『空想画ですごいじゃん!!』では、ご提出いただいた作品を、毎回、小林先生が自ら一人一人にこころを込めたメッセージを添削&作品集として制作していますので、その大切な作品集を、入会時に作品集収納ホルダーに保管してほしいと思っております。一冊一冊が、お子さんとお家の方の大切な、一生の宝物となっていくものと思います。

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