カリキュラムのご案内

添削サポートについて !

通信教育にとって一番大切なものが添削サービスです。お子さんが一生懸命描いた作品を全精力を使いコメントし、その一言一言を大切にあつかっています。

「添削サポートサービス」は、お子さんの作品をご提出いただき、それらの作品に対してのお子さんとお家の方へのコメントをお届けするサービスです。またお家の方やお子さんからの質問などにも一件一件、小林自身が丁寧にお答えしております。

作品集の例

お子さんの提出作品は毎月作品集としてお届けします。

お子さんの作品は、毎月作品集という形で編集し、コメントは別シートでお家の方用と一緒にお届けします。
お子さんが自分のやり遂げたことを確認できるよう、そしてまた空想画に積極的に取り組んでいけるよう、その作品のよさやその作品から伝わってくるものを、このシートを通してお伝えいたします。

 

 

毎月のコメントシートの例です。

コメントシートの例

誰が添削をするのか?

お子さんが一生懸命描いた作品を、誰が添削するのか?ということは、この分野では、とても気になり、又大切なことだと思います。子ども絵画教育20数年と豊富な美術・デザイン実績を持つ小林聖音が直接一人ひとりのお子さんの作品を添削していきます。

小林聖音イラスト 小林聖音(こばやし せいいん)
京都市立芸術大学を卒業後渡米、ニューヨーク州立ファッション工科大学を首席で卒業。ニューヨークのデザインスタジオで勤務後帰国、美術工芸教室を設立、その独自の教育法が注目されテレビや新聞などのメディアに取り上げられる。テキスタイルデザインコンクールでは、通産大臣賞を三年連続で、インテリア部門では最高賞を五年連続で受賞するなどの快挙を遂げる。日展や現代工芸展などでも入賞多数。全国高等学校デザイン選手権などの審査員も務めた。アメリカのトップクラスの繊維企業で数々の受賞や数十件に及ぶ特許も取得し、デザイン本部長、開発本部長、デザインセンター所長などを十七年間歴任後退社。
2001年、子ども絵画教室開始から約20年に及ぶ格闘をもとに作成されたカリキュラム『子どもおもしろ絵画の通信教育 空想画ですごいじゃん!!』を設立し、子どもの自由な発想力や創造力を育てるサポートを行っている。
著書に『子供に自信と勇気をつける本』(ゴマブックス)、『こどものための おえかき発想トレーニング』(PHP研究所)などがある。

 

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