空想画ですごいじゃん!!「ワクワク空想画コース」カリキュラムの流れ 「ドキドキ空想画コース」小学3年生以上~のお子さん用 カリキュラムのトップへもどる カリキュラムの流れ 「ドキドキ空想画コース」は、知的な発想トレーニングと情景的な発想表現トレーニングをバランスよく楽しみながら体験し、お子さんの心に、発想し表現することの楽しさを感じてもらいながら、自由で柔らかく、情感豊かな心と自分に対する「自信」を育てます。 1から6ヶ月:まる・さんかく・しかくの変身トレーニングを通して、親しみやすい形を使っての知的な発想を楽しむ心を育みながら、たくさん描いていく力を養って、自然のうちに発展力と追求力を楽しみながら身につけると同時に『アブリンの冒険』という絵本ストーリー(第一話、三ヶ月間)を通して情景的な発想力も豊かにしてゆきます。 7から12ヶ月:アミダくじ的な発想トレーニングを通して、自由で柔らかい発想力を育てていきます。このトレーニングは発想ということに抵抗感をなくし、どんな題名でも、自然に発想が生まれてくることを子ども自身が実感し、そのことが、大きな自信を育てます。 13から18ヶ月:小さい画用紙を使って、たくさんの知的な発想トレーニングを行います。量をこなすことによって、何かを考えるということに抵抗感がなくなり、発想を自分自身で楽しむことができるようになります。 19から24ヶ月:あらゆる角度からの発想トレーニングを体験しながら、空想画の世界を楽しみ深めていきます。どんな複雑な題名でもスラスラ絵を描くことができるようになってしまいます。 25から30ヶ月:空想画を描くことの、集大成とも言える6ヶ月です。何かを考え、表現するということに対して、しっかりとした「力」が身体と心の中に身についたことが、子ども自身が実感できます。 31から36ヶ月:空想画という分野だけでなく、今まで身につけてきた「力」がどんな分野でも活用できるということを認識してもらい、自分の夢を発想し表現していきます。