★「空想画ですごいじゃん!!」会員さんの声のほんの一部をご紹介します♪

(一部抜粋させていただきました)


☆1ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長さん・女の子)のお母さん


首を長くして待っていた「空想画ですごいじゃん」通称我家では「お絵描き」の教材が届き、まず母親の私が主旨をきちんと理解してからと思い届いた資料などをよく読み気合を入れて?!始めました。娘もやる気満々で、先走りそうだったのでおさえるのが大変でした。次から次へとおしゃべりしながら課題画に取り組んでいる様子は本当に楽しそうで、隣りで見ていたのがいつの間にか二人で物語がどんどんふくらんでいきとてもいい時間がすごせました。これからも楽しみです!ありがとうございます。


もともと絵を描くことが好きな子だったのもあるかもしれませんが、すんなり課題画に入っていけたのには驚きました。決まった形を与えられても自由に自分の世界を広げていく姿に我が子ながら頼もしく思えました。


☆2ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長さん・男の子)のお母さん


 お絵かきに対しての抵抗が少なくなってきたようです。自分でも「カズーダやっているから、いやじゃない」と言っています。ただ、まだ自分から進んで、という感じではなく、私がそろそろやろうか、と促さないとやらない感じです。でも、大きな進歩だなあ、と感心しています。
 私も一緒になって、丸・三角・四角を使った絵を描いたのですが、とても楽しく、夢中になってやっていました。私の子供時代にカズーダがあったら、もっと絵を描くのが好きになっていたかも、と思いました。


  作品集(※作品シート等のこと)を送っていただき、ありがとうございました。ご丁寧で、きめの細かいコメントなど、大変びっくりし、感動しました。先生方も大変なご労力だと思いますが、これからもよろしくお願いいたします。


☆2ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長さん・男の子)のお母さん


今回は、2度目ということもあり、慣れたようでした。課題が届く事を楽しみにしていただけあり、本当に楽しんでいきいきと絵を書いていました。課題画のホテルは、先日お友達と旅行に行った時の絵だと思います。四角・三角・まるを上手く使って、お友達とホテルの近くの公園で遊んだ時の事を思い出しながらいきいきと描いていました。


☆2ヶ月目の会員さん(小学3年生・男の子)のお母さん


絵を描くのがなかなかすすまず戸惑っている姿をみて、横から「お母さんも描いちゃうぞぅーーー」と今月は何度か母も出現しております。
すると、子供ものってきて、どんどん調子がでてきました。


先月の作品がもどってきてとても嬉しそうにコメントを読んだりカードになった自分の絵を不思議そうにながめていました。“ほめて育てる”・・・すごい力ですネ。


☆10ヶ月目の会員さん(小学3年生・女の子)のお母さん


今月は課題がケーキなので、食いしん坊のTは、いつも以上に?!はりきって描いておりました。そして自由画まで食べ物になっていました。


☆4ヶ月目の会員さん(小学1年生・男の子)のお母さん


今月はとても早く仕上がりました。「カズーダ」をとても楽しみにしている様子で「次は泉で次は虹かな?」「虹が終わったらどうなるの?」と聞いていました。自由画をかいた日は台風22号がきた日で、雨ふりこぞうの雨をかきながらケタケタ笑っていました。かきながら物語がどんどんふくらんでいるようで、見ているこちらも笑ってしまう楽しい絵になりました。


☆3ヶ月目の会員さん(小学1年生・男の子)のお母さん


今まで「…何かやってるな…?」という具合のうすーい興味だったお父さんが、カレンダーに気づき、「なんだか分からんすごい絵だな?」と作品シートにも目を通していました。


☆1ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長さん・男の子)のお母さん


絵を描くことに、大変な苦手意識を持つ息子に絵を描くことの楽しさを知ってもらいたくて入会させていただきました。どうなることかと心配でしたが、思ったよりすんなりと、カズーダのくにに入っていけたように思います。本人も楽しい、と言っており、安心しました。丸や四角を使った方法で、簡単に楽しめたようです。


☆1ヶ月目の会員さん(小学3年生・男の子)のお母さん


初めての空想画への取り組みです。
カズーダのくに・アブリンにとても興味を示しました。月の途中でアブリンからきたハガキがすごく嬉しかったみたいです。
絵に関しては、運筆もなめらかにえん筆がスラスラと描ける感じではありませんので1枚を仕上げるのにも結構、時間がかかります。でも「カズーダの国には、こんな魚がいるかもね・・・」などといいながら楽しそうでした。


☆11ヶ月目の会員さん(小学6年生・男の子)のお母さん


今月は私が見てあげることが出来ず、一人で留守番をしている時などに取り組んでいました。
小さな絵(月など)をびっしりとていねいに描くことが出来る様になり、そういう地道な作業が一番苦手だったのに・・・と考えると、かなり精神面で変化があるんだなと感じました


☆1ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長さん・男の子)のお母さん


最初鉛筆だけで描くことと、消しゴムを使わないことに、とまどっていた息子ですが、四角から、魚を一番最初に描きおえてからは、「次はエイを描きたい」とか、「サメを描きたい」と、次々発想がうまれてきました。いきいきと楽しそうに、ずっと描いておりました。

 

子供とゆっくり、海の中を想像しながら、楽しい時間をすごせました。


☆2ヶ月目の会員さん(幼稚園・年中さん・女の子)のお母さん


今回も「おえかき届いたぁー?」と10月分が送られてくるのを毎日待っていました。届いたらさっそく描きたくて幼稚園から帰宅後、着替えもせずに取り組み始めました。今回は前回よりテキストに沿って描いていくことができてきたと思います。「はっぱいっぱいかけなーい」とか「虫ってむずかしい」など絵をかくにも難しい所があることに気づいたようです。1日に2枚ペースで、あっという間にかき上げましたが、私の方がなかなかこの連絡帳に記入する暇がなく遅くなりました・・・。


初めてのお返事が先日送られて来ました。私が一つ一つ読んで聞かせると楽しそうに見ていました。ただ自分が送った絵が小さくなって形が変わって戻ってきたことが不思議だったようで、「コレってまなちゃんが描いた絵だっけ???」なーんて言ってマス。


☆3ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長さん・男の子)のお母さん


 自由画は、描きたいものがすぐ思いうかび、楽しそうに描いていました。もっと描きたそうでしたが、用紙を妹に取られ、2枚だけでした。
 課題画は、数多く描くものがあると、「疲れるー」とぐずぐずする時もありますが、私もいっしょに手伝って、2人でがんばってます。3ヶ月目なので、だいぶ慣れてきて、楽しめるようになってきたようです。


☆6ヶ月目の会員さん(小学1年生・男の子)のお母さん


今回の自由画は、以前よりも迫力がでてきたと感じました。「ちきゅうってきれい」では、地球を塗って表現しているところなどそう感じました。また、題名を「決めた。」と言って、面白い物を決めているのには感心させられます。


☆8ヶ月目の会員さん(小学1年生・男の子)のお母さん


今月の自由画は、実際体験したり、見たりしたものから、発展させたものが多かったです。遠足に行った日は「さかなのえんそく」パンやさんのテレビを見た日は、「パンやさん」のように。でも見たとおりに描くのではなく、全く違う遠足やパンの絵を描き上げたのにはおどろきました。想像力がますます豊かになったなと思いました。また、課題画では、すごくたくさんの家をひたすらひたすら描き続け、「もういいんじゃない?」と言うと「そうはいかない!」と二日がかりで「うちいっぱいのまち」を完成させました。


☆3ヶ月目の会員さん(小学2年生・女の子)のお母さん


 添削シートが届く度にとても喜んで、何度も何度も見て、コメントを読んでは ご満悦です。キャラクターたちはもう、すっかり“夏実ワールド”の住人と化してます。描くたびに自信の翼が大きくなっていくようです。
 今月はちょっと油断しているうちに 過ぎてしまって、追いこみパターンでした。遅くなってすみませんでした。でも、六ヶ月後の作品集が ものすごい励みになっているそうです。


 いつも温かいコメントをいただき、ありがとうございます。夏実の可能性の芽を一緒に見つめて下さる事をとても心強さを感じます。今後とも よろしくお願い致します。娘と一緒に取り組めるのが本当に楽しいです。


☆1ヶ月目の会員さん(小学1年生・女の子)のお母さん


今月より始めました。最初、課題をする時は、「えー、わからん」と言いながら、時間をかけて書いていましたが、2枚、3枚と進んでいくと、のってきて、自由画にも、○を書いて課題画のように自分で考えながら、書いていました。次回の課題も楽しみにしています。


☆7ヶ月目の会員さん(小学1年生・女の子)のお母さん


あいかわらずブツブツつぶやきながら、あるいはクスクス・ケタケタ笑いながら絵を描いている様子がとてもかわいらしくて、こういう時間を、大切にしたいなぁとつくづく思います。


☆1ヶ月目の会員さん(幼稚園・年中さん・女の子)のお母さん


初めての試みに娘がどんな反応を示すか期待していました。絵を描くことがとても好きな子供なので、教材が届くのをとても楽しみにしていたようです。中身を開けてみると、すぐに「もう描いていいの?」「どれから描くの?」と興味津々でした。私の説明もそこそこに勢いよく描きだし止まることなく描きあげました。とても真剣な表情で・・・。「楽しい?」との私の問いに「うん!!もう1枚描いてもいい?」とかなりのヤル気です。「一日一枚にしようよ」と言うと、「じゃあ明日は何を描くか考えておくねっ!」と頭の中は絵を描くことでいっぱいの娘でした。

 

絵を描くなんて、まったく苦手な母親(私)です。子供のころから、特に自由に描くなんて私のとって一番難しいことだったのに・・・。今回、スラスラと描きあげていく娘をホントに心から『すごい』と思ってしまいました。好きなことは、いくらでもやらせてあげたいなぁと思います。


☆2ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長さん・男の子)のお母さん


今月も描けないものがあると泣き出してしまったことがありましたが、泣いて気分がすっきりするとまたがんばって描いていました。課題画が難しくて「もういやだー」とぐずっている時にちょうど先月の絵が届き、たくさんほめていただいたコメントを読むと親子ともにまたやる気がでてきました。


☆5ヶ月目の会員さん(小学1年生・男の子)のお母さん


今回の課題は、自分で考えた絵を何十個と描くものでした。たくさん描くのが大変で、「次の日になっちゃうよ。」と、ブツブツ言っていましたが、励まして50個(軒)以上描かしました。

描き上がると、嬉しかったみたいで家族の者に「見て!」と自慢していたのが可愛かったです。

自由画を描くときのテーマを選ぶので悩む時は、私が「あの時行ったアレを描いてみれば?」と言うと、「ああアレね。」と言って描きます。また、それらも思いつかない時は、まさに頭の中の空想画を描いています。それらの絵を見て、親として色んな所に連れていったり、したり、色々な物を見せてあげたいと思いました。


☆2ヶ月目の会員さん(小学2年生・女の子)のお母さん


 夏休みに 四万十川を見てきました。その大きな景色が醗酵して、「海」や海につながる「川」への興味が高まっているようです。なので、自由画はその路線です。
 作品シートで自分の作品をふり返って、先生方のコメントを味わって、ものすごい達成感、満足感を楽しんでいます。キャラクターたちも身近に感じ、すっかりガズーダの世界の住人になっています。(チョリが大好きなのだそうです)今後ともよろしくお願い致します。


八月分の作品シートを早目に送って下さって、ありがとうございました。娘は大喜びで毎日、何回も何回も眺めてニッコリしています。いただいたコメントも励みになって、自信が益々ついたようです。自信がつくと、まわりの人にも優しく接する事が多くなるのですね。表情に余裕が見られます。


☆2ヶ月目の会員さん(小学1年生・男の子)のお母さん


カズーダの世界をたいへん気に入ったようで、「もっとかきたい」「はやくつぎのこないかな」 と言っていました。今回は「坂道」という言葉にこだわってかいていました。自由画でも、カズーダの絵ばかりかこうとし、私が「ほかの絵もかこうよ」といっても、「いいじゃんいいじゃん」というばかりなので、2枚でやめにしました。そこへ作品シートが届き、「しばらく自由画はトーマスで」というコメントを健人に伝えました。すると「トー」ときかんしゃを自分で思いついてかきはじめました。


テキスト、コメントシートなどのあらゆるところに楽しい工夫がこらされていて すばらしいですね。あたたかいご配慮も感じます。今後ともよろしくお願いいたします。


☆1ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長さん・男の子)のお母さん


最近では、「オレ、上手に描けないし、友達にも下手って言われるし・・・」とほとんど家ではお絵かきはしていなかったので、はたして描いてくれるものかと心配していました。しかし、親の予想に反して、笑顔でいろいろ説明してくれながら描いていました。
課題画の鳥や花など今まで描いたことのないようなものは、「描けないよー」と泣き出すこともありましたが、日を改めると、気分を変えて取り組むもとができました。


☆6ヶ月目の会員さん(小学1年生・男の子)のお母さん


今月は、課題画も自由画のようでした。できるだけ課題のものを小さく描いて、空間を作り、そこに描きたいものを描くという作戦(?)だったようです。課題画も自由画もとても楽しそうに描いていて、今月は「描けない」「まちがった」「へた・・・」というようなマイナス思考のことばは、きかれませんでした。


☆1ヶ月目の会員さん(小学2年生・女の子)のお母さん


初めてのテキストが届くやいなや、大喜びで開封してテキストに見入っていました。いつも自主的に取り組んでおり、知らないうちに一人でどんどん進めていたりします。ブツブツつぶやきながら、ニッコニコ顔ですごいスピードで描きあげますが、作品が仕上がる度に達成感と満足感が大きくなっていくようです。頭の中にいっぱいの「物語」を気持ちよく出力するルートが一つできたんだな、という感じです。普段もテキストをよく広げて見ています。読むのも楽しいのだそうです。「すごいじゃん!!」を始めてよかったなァ と心から思っています。


「『空想画ですごいじゃん!!』をやっている子はすごいねぇ」と双子の姉から言われ、「うん!すごいでしょ!」とご満悦の様子です。自分でも「私の絵って…だよね」などとほめています。


☆9ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長さん・女の子)のお母さん


初めての作品集ありがとうございました。
Aも自分のかいたものは忘れてしまう様ですが、それでも嬉しそうでした。私の方は、よくこんなに頑張ったなぁとしみじみ思いました。


☆3ヶ月目の会員さん(小学1年生・男の子)のお母さん


今回で3回目の作品ですが、自分宛にくる葉書や、カレンダーなどが嬉しいらしく、自分から「絵を書こうよ。」と、催促をしてくる様になりました。
また、自由画でも前まではテーマに苦しみましたが、自分からテーマを見つけて書いていました。「ひこうきだらけ。」は、Tの飛行機が好きなところが表現されていると思いました。


3ヶ月が終わりました。3ヶ月目には、Tの楽しみの習い事に変わりました。


☆2ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長さん・女の子)のお母さん


作品シートを送っていただきありがとうございます。「これどうやって作ったの?」とものすごく驚いていました。コメントもていねいでニコニコして聞いていました。


☆1ヶ月目の会員さん(小学1年生・男の子)のお母さん


「やってみる」という健人の言葉があり、はじめましたが、(やっぱりやりたがらなかったら…)という親の心配をよそに、どんどん描きすすんでおり、ほっとしました。どのようなご指導をしていただけるかなあと とても楽しみにしています。


☆4ヶ月目の会員さん(小学2年生・女の子)のお母さん


空想画を始めて、感想文・作文のたぐいが苦手だった娘がうそのように、『書くこと』も好きになったようです。毎回、コメント欄もみっちりうめています。言葉があふれてくるのをひとことももらすまい、と思って書いている様子です。


☆2ヶ月目の会員さん(小学1年生・男の子)のお母さん


アトリエ・モンスターから、自分の作品が送られてきたのが、嬉しかった様です。学校に行く前の少しの時間も、ジーっと作品を見ていたりしています。
作品の送られた週の日曜日は、自分から「絵を描きたい。」といい、進んで作品を仕上げました。


☆1ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長さん・女の子)のお母さん


初めての取り組みだったので次に何があるのだろうと大変ワクワクした様子でした。「自由に描いて良いんだョ」と伝えると、うれしそうな顔をしてスラスラペンが動いていました。


自由に、好きなように・・・という言葉がこれ程子供を喜ばせるとは思いませんでした。普段どれ位禁止事項を出していたのかナとちょっと考えてしまいました。


☆4ヶ月目の会員さん(小学2年生・男の子)のお母さん


今月はなかなか見てあげられず、月末にまとめて描くことになってしまいました。まとめて描かせたので嫌がるかと思いましたが、そんなこともなくマイペースで絵の世界の話を一生懸命しながら、手よりも口を動かしながら、楽しそうに描いていました。


☆6ヶ月目の会員さん(小学3年生・女の子)のお母さん


今月届いたコメントシートなどを読んであげたら、すごく嬉しそうでした。いつもよい所を見つけて沢山ほめてくださり、励みになっているようです。


☆5ヶ月目の会員さん(小学3年生・女の子)のお母さん


課題の指示に従って描いてみると、ステキな作品がたくさん出来上がりました。親も子も感動!!


☆1ヶ月目の会員さん(小学1年生・男の子)のお母さん


平日はできないので、週末にまとめて取り組みました。
学校の宿題と同じで、言われるまでは描きませんが、始めれば楽しく描いています。(宿題より楽しそうです)
課題画を描いているとき、二人で楽しい時間を過ごしました。もっとこういう時間が増えることを楽しみにしています。


☆3ヶ月目の会員さん(小学1年生・男の子)のお母さん


課題画では、いつもいろいろな絵が重なりあって、ぐちゃぐちゃになり、「またぐちゃぐちゃになっちゃったよ。こんな絵いや!」と言っていたのですが「6?もり」で初めて思い通りに描けたらしく、自分で「うまい!!」と言っていました。次の「6?まち」も気に入ったようで、「課題画の描き方わかったよ」と言っていました。失敗についても、今までだと「まちがったー、こんなのいやだー、消したいー」と言っていたのに、今月は、消しゴムを使えないことに慣れたのか、頭がやわらかくなったのか、失敗をじっと見て「そうだ!!こんなふうに変えちゃえばいいんだ!!」と言って、描いていました。
今一番興味があるのがムシキング。それで自由画は虫の絵ばかりになってしまいました。でも、いろいろな虫を合体させて元気が作り上げた虫なんです。「もっと自由画を描きたいのに、もう終わりか・・・」と言っていました。


☆5ヶ月目の会員さん(小学1年生・女の子)のお母さん


今月は絵を描いているうちに次々とストーリーがつながって行き、出来上がった時につける題名や解説を聞くのが、とてもおもしろかったです。へえーと何度も言ってしまった月でした。


☆3ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長さん・女の子)のお母さん


課題画も自由画もそれぞれ楽しみながら、3ヶ月間過ごしてまいりました。こういう機会を作ってあげないと、家で絵を描く時間をコンスタントにとることはなかなかできないので、これからもこのペースで絵を描くことが習慣化していってくれればと思います。私が疲れてるでしょうから、もう寝なさい!と言っても、「だって、冒険しなくちゃ!」と本当は眠い目をランランとさせながら、課題に取り組む姿がいじらしく、本当に楽しそうに絵を描いている我が子を見ている時間が、私にとっても、とても幸せなひとときであると実感しました。どうぞ、これからもよろしくお願いいたします!


☆2ヶ月目の会員さん(小学1年生・女の子)のお母さん


描いている時は相変わらず楽しそうでおしゃべりです。それと、さやは感想文のたぐいの作文が苦手だったんですが、自分のかいた絵につけるコメントはすらすら書けるようでびっくりしています。


☆1ヶ月目の会員さん(小学2年生・男の子)のお母さん


いつも白い紙があっても、絵は描かず、好きに野球の対戦表や、電車の時刻表、迷路などばかり書いている子ですが、カズーダのくにマップにのってきて、更に「消しゴムを使ってはいけない」ということで大喜びし(いつも消すのが汚く、大変そう)、「僕、やりたーい」と言って熱心に描いていたので驚きました。何でも好きに描いていいんだ、というのも喜びました。とてもせっかちで、字でも絵でも書くのが早く、手がうまく早く動かないのがもどかしいのか、ていねいに塗るのも嫌いみたい。乱暴に描いているように思われますが、うでが疲れる位力いっぱい・一生懸命かいていました。


☆3ヶ月目の会員さん(小学3年生・女の子)のお母さん


絵を描いている時は実に楽しそうで、次から次へと仕上げていきます。今回の自由画を描く時には、自分であみだくじを作っていました。スペシャルステージに参加した経験を活かし、北風くんと南風さんのように、自分でストーリーを考えていました。


☆3ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長さん・女の子)のお母さん


今月はお遊戯会や卒園式などのビッグイベントが沢山あり、あわただしい毎日でした。その為か、今日も空想画、描けない(時間がない)かしら・・・と私が内心思っていても、家に帰るなり「さあ冒険、冒険・・・」と目を輝かせながら、机の上にHBのえんぴつを用意してスタンバイする我が子に驚かされました。


☆3ヶ月目の会員さん(小学5年生・男の子)のお母さん


課題画も自由画も意欲的に取り組んでいましたし、出来あがった絵も紙いっぱいにのびのび描けていると思います。回数を追うごとに絵を描く楽しさが増している様です。


☆1ヶ月目の会員さん(小学1年生・女の子)のお母さん


最初からとても楽しそうでした。時には笑いを殺しながら、時には大きな声で笑いながら描いていました。描いたあとの説明が楽しいのか、ことこまかく教えてくれました。


☆2ヶ月目の会員さん(小学1年生・男の子)のお母さん


第1回目の絵が送られてきて、とっても喜んでいたH。こんなにうれしいんだーと私も思いました。おほめの言葉、寝る前に一枚ずつ全部読まされています。本人は(^ ^)満足そうです。


一枚一枚丁寧に描いて欲しいなーと思った母でしたが、「丁寧とは…?」と考えてしまう事しばしば。描き始めるとどんどんアイデアが浮かんできて、あっという間にかきあげるH。課題画も自由画も、どちらも同じ様にさっさと仕上げてしまいます。タイトルは??というものばかりですが、これもまたすぐに浮かんでくるようで、あふれ出てくる量とスピードに少し驚いています。


☆3ヶ月目の会員さん(幼稚園・年中・女の子)のお母さん


今月もやる気満々でした。自由画はまだ同じテーマでかいてますが、少しずつ工夫がでてるようで楽しみです。課題画も数をかくのもすっかり慣れ、「半分でもいいよ。」と言っても「ヤダ!」と言うくらいです。でも私もちょっと手伝ってます。トンボとか普段あまりかかないものは、やはり消極的。かいてみる時もあれば、「ママやって」と言う時もあります。


☆5ヶ月目の会員さん(幼稚園・年中・男の子)のお母さん


25匹の魚、50軒の家など描くのに、「えーっ」と言うので、「なんで?そんなに苦痛?」と思ってました。ただ同じ家をかけばいいのに…私は気楽にどうして描けないのか疑問でした。すると、Rは1本1本の木、1軒1軒の家にテーマをもっていたんですネ。「○○の木、これは○○…」と、それを85本一つ一つ考えて描くわけですから、時間は相当かかりいつも考えつかれてしまうみたいです。
最初の10本くらいは、勢いよく描くのですが、だんだんネタ切れというか…(笑)
なので、「左半分はママがするから、右半分はRが描いてネ」というと、どんどん描き出し「よし、何軒かけたか数えてみよう」と数えると25軒くらい描くところを26軒描いてしまい、次は「描きすぎた?!!」と笑ってました。


☆3ヶ月目の会員さん(小学1年生・男の子)のお母さん


やる気がでるとすらすらと自分の思いをかいてました。途中「?」と悩む場面もあるのですが、あきらめることなく描き続け、何かわからない(本人も)ものでも笑って楽しんでました。


☆1ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長・女の子)のお母さん


『冒険』という言葉にこんなに反応するとは思いませんでした。課題画という響きには、親の私の方がいくらか抵抗もありましたが、全く心配のないことがよくわかりました。
次回の『カズーダの坂道』では、どんな冒険が待っているのか、楽しみです。まだ、題名をつけるのが難しいようです。


☆29ヶ月目の会員さん(小学4年生・女の子)のお母さん


とても楽しみながら絵をかくことが出来ました。自分なりに、いろいろ国を考えながら絵に表しています。勉強するとき、前よりも集中できるようになったと言われることがふえたのも、絵に対する取り組みとつながっているような気がします。


☆2ヶ月目の会員さん(小学5年生・男の子)のお母さん


先月の返事が届いてから、またやる気が復活したようです。Hは絵もなかなかおもしろいですが、その絵につける題も「発想がいいな」と気がつきました。消しゴムを使わない、このスタイルは、Hの絵をよけいにのびのびとさせていると思われます。
(中略)同じテーマでも全く違った絵が完成するなんて驚きました。


☆6ヶ月目の会員さん(小学1年生・女の子)のお母さん


もう半年経ったのですか!?今年に入ってから、年末の遊びすぎがたたったのか、家族でおばあちゃんも巻きこんで順番に大風邪をひいてみました!!月末になって(いつものことですが、トホホ…)空想画に再チャレンジ。でも、本当に楽しそう…の一言です。


☆11ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長・女の子)のお母さん


とにかく自由画を描くのが楽しみで、集中して取り組んでいました。(中略)課題画の合体にもすっかり慣れて、抵抗なく仕上げています。タイトルが同じようなものばかりですが、本人はとても工夫しているつもりです。


☆4ヶ月目の会員さん(小学4年生・男の子)のお母さん


自由画は、好きなものを好きな様にかいていて、2枚くらいは集中してやっていました。課題画は、最近「かくれた絵」がはやりのようで、最後に小さく何か書くのを楽しみにしています。今、はやりですね。

 

* * * 

 

いただいた絵(印刷したハガキ)を額に入れると、どんな絵より素敵です。いろんな所にかざって見ては、ほほえんでいます。


☆9ヶ月目の会員さん(小学2年生・男の子)のお母さん


描く事にはすっと入って行くようになり、Fらしいアイデアをちりばめ、楽しそうに描いていました。先月はとてもすてきな作品集をありがとうございました。大きさが思ったより小さかったのですが、4冊も頂き包装も素晴らしく、家族皆で何度も見ています。


☆11ヶ月目の会員さん(小学1年生・男の子)のお母さん


なるべく一人でやるように言っているので、終わった絵を見せてもらっています。前は横からごちゃごちゃ口をはさんでいましたが、今の方が遊びたいのはやまやまだけど、やりやすくなったのではないでしょうか。


いつも誉めていただいて、うれしく思います。親が喜んでおります。


☆9ヶ月目の会員さん(小学2年生・女の子)のお母さん


「17-木」で「きのとり」はすぐにイメージがわいたらしく、すぐにやりはじめました。Sちゃんの場合、頭の中にイメージがパァとうかんで、すいすい手を動かしてえがいています。自由画は、最近すっかりキャラクター系にはまっていて、このまま『お菓子の袋の絵や、ぬいぐるみにしてほしいなぁ』と親バカですが思うくらい、かわいいです。(すみません)最近は、静かに集中してかいています。すんだ後でお話してくれます。1本の線でしっかりかいている姿は、小さな画家さんです。


☆1ヶ月目の会員さん(小学2年生・女の子)のお母さん


何ヶ月も前から「絵を習いたい!」と言い続けていただけあって、教材をみせたところあっという間に仕上げてしまいました。自分の中で描きたいものが決まっているようで、テキストを読みながら「次はおうち、こんな感じ」「もっと…しよう」と、どんどん自分ですすんでいきます。はじめのうちは、消しゴムを使わない事に抵抗を感じていたようですが、どうしてかを話すと、徐々に慣れていったようです。この調子で楽しく“カズーダのくに”を冒険していってくれたらと願っています。


☆2ヶ月目の会員さん(小学3年生・女の子)のお母さん


自由画が楽しくて仕方ないという感じで、楽しそうに描いていました。先月のコメントが届き、嬉しくてやる気満々になったようです。


☆2ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長・女の子)のお母さん


先月は考えながらかいているという風でしたが、今月はえんぴつが勝手に動いているように見えるほどスラスラ描いていました。自由画では、座っているところや、寝転がっているところが思ったようにかけなかったようで、服のしわなどを工夫しながら描きたしていました。


先月号のお返事(コメントシート)が届き、自分の絵画カードになっている事や、絵の感想など本人は大喜びしていました。私も丁寧なお返事を頂き感激しました。ありがとうございました。


☆2ヶ月目の会員さん(幼稚園・年長・女の子)のお母さん


今月もやる気満々!!課題画のこまかくたくさん描くのも少し慣れてきたようです。自由画は得意の動物+保育園の風景が多いようです。いつも同じような絵だと思っていても、できあがってみると、ひとつひとつ動きや表情があり楽しい絵がかけていて感心します。


はじめての作品シート喜んでみていました。シートにするとまた少し違って見えるものですね。また次回楽しみにしています。


☆2ヶ月目の会員さんのお母さん


今月は慣れたのか、自分から「かきたい」と言い、「今日もやる」「今日もやる」とやる気まんまんでした。自由画も、今までは小さく人をかいて終わっていたのですが、「あれもかこう」「これもかこう」とイメージが広がってきたみたいです。アブリンのことも覚えて親しみがわいてきたようでした。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


毎日一枚以上は何かしらの絵をかいて遊んでいる子ですが、テーマを決められてかくのはどうなのかな?と私も興味深く取り組みを観察しておりました。
えんぴつが止まることなくスラスラとかき続け1枚の絵を完成させました。あっという間に3枚かいてしまい、本人はとても満足そうな顔をしていました。


「お気に入りの一枚はコレ!」の手紙を親に見られないようにかくしながら書いていました。何を選んだのかな?


☆2ヶ月目の会員さんのお母さん


課題はテキストを参考にみてやってます。私は絵を描いているのをみているとき、(次、何をかくんだろう?)と楽しみながらみています。子供はかいている時、私と目が合うとニコッとして、楽しみながらかいています。


☆5ヶ月目の会員さんのお母さん


色々体験した事と想像したことを、無理なく絵の中にアウトプットして、楽しんだり、再確認したりしているようです。最近は展覧会や美術館などに足を運び、同じ年代の子供がかいた絵をみて、子供なりに人の作品から感じ取れるものを、言葉にしている娘にちょっとびっくりしています。こういう毎日のちょっとした積み重ねが、これからかく絵にも登場してくる事を楽しみにしています。


今年もお世話になり、ありがとうございました。絵の持つ威力には本当におどろかされて、それがわかっただけでも私にとって大きな収穫でした。来年もあたたかく娘を見守ってくださいますようよろしくお願いいたします。


☆2ヶ月目の会員さんのお母さん


お世話になっており、ありがとうございます。今日、提出作品のコメントが送られてきました。Aは大喜びで、全部を「宝物にする!」と言っております。自分の描いたものが、親でなく会ったことのない先生方に褒めてもらったのが、嬉しいようです。絵のひとつひとつのコメントに「びっくりするって?この絵が?ホントに!」というかんじです。


作品のカードをずーっと眺めていて、「どんな子がAの絵みてるんかな?このカード描いた子は何歳かな?どこに住んでるんかな?」と、そればっかりです。
今は熱を出して、咳がひどいですが、「早く治して絵を描きたい。」と話しております。


私も、たくさんの生徒さんを見てこられた小林先生にコメントしていただいて、質問にも答えてくださって、嬉しく思います。もっと私も見たまま、感じたままをAに伝えていけばいいんだなと、同じ目線で楽しんでいけばいいんだなと思いました。


実は、今月の課題は最初の数枚は「もっと丁寧に!」を連発してしまい、私の目を気にしながらの絵なのでAらしさの出ていない絵になってしまいました。反省です・・・。
こんなにも如実に心を表すのかと思いました。

 

今月もあと少し。スペシャルステージの絵も出来上がって、あと数枚描いたら提出しようと思います。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


もともと絵を描くのが好きなようだったので、とてもうれしそうでした。一通り説明した後「・・・ってことなんだけど、かける?」と聞くと、「うん!!これって、海の外でもいい?」「えっ?んん…」といって一番にかきはじめたのが四角をつかったカニの絵でした。回答例を見ていた私はびっくり。こういうのはどうでしょう?


お休みの日、下の子達が寝ると(昼寝)娘が「ママ“あれ”やろうよ」と言います。
集中力がなくなると思い、2-3枚にしているのですが、のっていると全部やってしまいそうな勢いです。


☆10ヶ月目の会員さんのお母さん


とにかく自由画が楽しくて大好きで、終わった後も「あーもっと自由画が書きたいー」と叫んでいました。Rの空想の世界はとてもユニークです。

☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


今回初めて空想画をやってみましたが、課題画はとても楽しそうに絵をかいていました。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


自由画をかく時が一番楽しそうでした。字を書くことより、絵をかくことの法がスラスラと進むのでたくさん絵が描けると喜んでます。


☆2ヶ月目の会員さんのお母さん


進め方にも慣れ、声をかけるとひとりでテキストを読みながら楽しそうにやっていました。


☆16ヶ月目の会員さんのお母さん


あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。Mは次はどんな課題だろうと毎回楽しみにしています。まだまだ、ずーっと続けますよっ!


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


最初は「自分の思った様にかくんだよ」と言っていた私ですが、だんだん「もっと丁寧に!」「もっと考えて」なんて言っていた様に思います。黙って見守ることって難しいですね。反省・・・。


☆2ヶ月目の会員さんのお母さん


先月分のコメントで、がぜんヤル気がパワーアップでした。「たのしい絵をいっぱい描きたい」と。また、お話がとまらなかったですが、親子でいろんな話をしました。少しつかれて、なげやりになりそうになったら・・・えんぴつを削ってあげるとリフレッシュしてくるようです。(発見!!)


☆5ヶ月目の会員さんのお母さん


今回は課題画の数(魚とか木)多くて大丈夫かしらと思いましたが、月末にいっきにやっていました。今月はクリスマスパーティーにたくさん呼ばれて楽しそうでしたね!いつか、アトリエ・モンスターのパーティーができれば楽しそう!と親子共々思った次第です。


☆2ヶ月目の会員さんのお母さん


いつでもどこでも描き始めるH。わが子ながら一体何をかんがえてんのやら!?というような絵もありましたが、本人は満足そうで、絵について沢山おしゃべりしてくれました。しかし、寝る前に(ふろあがり)にかきたがるのはどうでしょう?リラックスでるからでしょうか?「すっごくいい絵が描けそうだ!」と本人は言ってましたが、今回は書かせませんでした。次回は一度、夜にかいてもよいかなーと思ってます。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


お絵かきが好きそうだったのではじめました。下の子2人に手がかかり娘と2人きりで遊ぶことができなくなったので、向き合う時間のきっかけになれば良いと思いました。


☆2ヶ月目の会員さんのお母さん


先月に比べ、自由な気分でかいているようでした。かいている間は“ずーっと説明付き”です。次々と発想が展開していくので、自分でも確認しながら進んでいるのかもしれません。


☆4ヶ月目の会員さんのお母さん


今月は年末年始と行事が重なった上、他にいろいろ興味がでてきたこともあり、最初の一枚かいてからは、次まであいてしまいました。今日残り7枚くらいを一気にしあげました。一気にしあげたわりには、久しぶりの『すごいじゃん!!』がとても楽しかったらしく、目をこすりながらもがんばってました。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


よろしくお願いします。
絵をかくのは好きな娘ですが「みんなにきれいと思ってもらえるかなぁ」といつも気にしながらかいているようなので、お絵かきをもっと楽しんでもらえるといいなと思います。消しゴムを使えないことは最初つらかったようで「ぐちゃぐちゃでもいーの?」と不安そうでしたが、だんだん慣れてきたようです。気楽にかくようになりました。


☆2年3ヶ月目の会員さんのお母さん


気がついてみると、自由帳や白い紙に絵をかいています。絵をかくことは生活の一部であり、自己表現の再考の手段になっているなと感じます。一年生の頃に書いた絵を比べてみると、紙の中にしっかり書きこんでいこうとする態度が身についているし、人物や動物の表情も豊かになってきたことがよくわかります。これも継続して描き続けてきたおかげであり、いつもあたたかく指導していただいているおかげと感謝しています。


☆2ヶ月目の会員さんのお母さん


とにかく教材が届くと、とびついてすぐに「自分の世界へ」行ってしまいます。Kのなかにあるいろんな「世界」のカズーダへのとびらがあくのです。「描く」ということが「物語を紡ぐ」作業なのだと・・・夢中になってエンピツを動かす子供をみて思います。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


調子よくスイスイとかいている時があったり、あまりスピードはないけれど、じーっと見てから何かをかき足したりと、ゆっくりかいている時があったり、思わず何を考えてるの?と聞いてみたくなりますが、空想中に声をかけるのはマズイと思い、ぐっとガマンしました。


「四角い雪だるまのむしゃむしゃ運動会」という題が決まり、すぐにパン食い競走をかきはじめました。ころんでいる所をかきながら、ゲラゲラ笑っている姿を見て、楽しそうだなーと、こちらも嬉しくなりました。


☆2年目の会員さんのお母さん


行きつけの歯医者さんに、子供たちの絵をはるコーナーがあり、Yも行くたびに掲示させてもらっています。お医者様から「上達しましたね」とほめていただき、本人もうれしそうでした。おかげさまで嫌がらずに通院してくれています。

☆3ヶ月目の会員さんのお母さん


自由画大好きです。自由に描いています。ただひたすら集中して、おわったら「ふぅー」と満足気です。裏のコメントも、思い入れのある作品にはしっかりと書いていて、とっても見ていて楽しいです。何コか続けて同じものをかくのが得意ですね。舌をペロペロしながらかいています。


☆2ヶ月目の会員さんのお母さん


添削シートをとても楽しみに待っていて、封筒が届いたとき、あまりにもはやかったので気づかず、うっかり開けてしまいました。「あっ…」私もとても楽しみにしていたので、とーっても見たかったのですが、ぐっとガマンして次の朝一番に、Rと一緒に見ようとテープで封を閉じました。そしてRが起きるとすぐ気づくようにテーブルの上に置き、「R、カズーダから何か届いている」と言うと、予想どおりそれはそれは大喜び。朝のいそがしい時間なのにみんなでワイワイでした。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


妹につづいてはじめました。なんと一夜にしてかいてしまいました。とても喜んでいました。どうぞよろしくお願いします。


☆6ヶ月目の会員さんのお母さん


今月の課題画、今までにないくらい、とても気に入っていました。
一度に4枚も描いたのは初めてです。大好きな虫と果物の組み合わせが良かったのかな?
親からみても、丁寧に描けるようになったとかんじられ、嬉しく思いました。
4才(もうすぐ5才)の弟が、一緒に絵を描きたがるようになったのも予想外の喜びです。


☆4ヶ月目の会員さんのお母さん


大きく2-3日にわけてやりました。今月は、空想画をいつも楽しむ週末に、結婚式やら、七五三やらおめでたい?忙しい月になってしまいました。大アワテの空想画でしたが、やっぱりとっても楽しそう。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


とても楽しんで、自発的に描いていました。描き出すと、お話が止まらなくて、描く事が止まって、話も脱線して…「森」がテーマなのに描きたいものを描いてしまう(くまe.t.c.)という事が多かったです。「森の木だよ…」とつい言ってしまい、ささっと仕上げてしまいました。どこまで口を出せばいいのか…難しいです。


一つ一つ描き終えると、わたしの顔を見て、同意を求めるので「あぁ、普段から私のことを気にしているんだな」と思いました。親子のあり様が、そのまま浮き彫りにされたような気がします。親子の関係を見つめ直すきっかけになったと思います。


☆1年6ヶ月の会員さんのお母さん


今月も気がついたら課題画も自由画も終わっていて「タコください」(スペシャル課題)と言われました。(中略)それは楽しそうでした。どんどん、ああしよう!こうしよう!と考えが浮かぶようです。こういうのもっとやりたいと言っています。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


Sは絵を描きたがらなかった子供でしたが、Sに「これは好きなように、自分が思ったように描いていいんだよ。」と伝え紙を渡しました。今回は、特別何も言ってません。でも、ひとつ魚がかけるたびに「みて、こんなんできた。」と見せてくれました。何度か自分の中で「あー失敗した」と言ってましたが、消しゴムは使えないので、ぐちゃぐちゃのところもありますが、だんだん失敗したとは言わなくなりました。「これ送っとくね。」と言ったら、「早くカズーダの坂道(次のテキスト)来ないかな」と言ってます。


今回が初めてで、子供達がどんな絵を描くのか楽しみでした。ひとつひとつに思いがあって、描けるたびに伝えてくれたので、私にはよくわかりました。


☆1年2ヶ月の会員さんのお母さん


前回に引き続き「よく描けているなぁ」と思いました。ダイヤ形は曲線がないので、動物や、日頃Mが描くような小物に変身させにくかったようです。でも、がんばっていました。自由画も想像の世界が更に広がったようです。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


「カズーダをやる?」と声をかけると、よろこんで取り組みます。先月は“題名”という言葉もわからなかったのに、今月は「題名先に言うねー」と言ったので驚きました。
テキストなしにかくのは難しいと思うのですが、自分なりに考えはじめているようで、うれしいです。


☆3ヶ月目の会員さんのお母さん


宿題が多い学校で、平日はなかなか描けませんでしたが、描き出すと止まらない…というかんじでした。やっぱり私が一緒にいて話しながら描く絵はどことなく、ほのぼのしています。とにかく、おしゃべりしながら楽しそう。かってる"らび"という、うさぎ(ねずみいろでピンクの耳!)に夢中で、絵にも登場しまくっています。


☆8ヶ月目の会員さんのお母さん


Nには1歳7ヶ月の妹がいまして、やはり、まだ下の子の世話で私が手いっぱいの時が多いです。Nのことを見て、誉めてあげられる一つの機会として、返送されてくる絵を楽しみに待っています。


☆5ヶ月目の会員さんのお母さん


今月も、自由画から描き終えてしまいました。自由画は、もっと描きたい!って感じなのですが、課題画はまだ残ってるの?…という感じです。とはいえ、描き始めてからの集中力は、相当なもので、特に「9-もり」の時は父親が“気持ち悪い”と言うくらい、ビッシリ描いてました。


☆7ヶ月目の会員さんのお母さん


今月の課題画はいつもよりがんばっていました。“こん虫”がよかった!真面目に取り組んでいました。好きなものは強いですね子供は…


☆5ヶ月目の会員さんのお母さん


(あたらしい)初めての課題画で、少しとまどいましたが、「とまらなーい!」を体感しましたよ。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


最初、どう切り出そうか迷っているうちに、時間だけが過ぎていき「えー、こんなのしたくない!!」と言うと思ってたら、まったくの正反対で、どんどん描きだしました。ねむたくて目をこすりながらも、「もう1枚!」と言い出し、「カズーダの世界に行ってみたいナー」と言っています。今は、返事がどうくるのか、すごく楽しみみたいで(私もですが)ワクワクしています。


☆12ヶ月目の会員さんのお母さん


「何かいろいろと考えるとわくわくしてのってきちゃうんだよ。ご飯もう少し後にして!」と言われてしまいました。


☆2ヶ月目の会員さんのお母さん


娘の取り組みを見ていると、大人になったらこういうのは描けないんだろうなぁ、と思うところが多く、子供時代になすべきことがあるんだと、つくづく思いました。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


別の用紙に私も一緒にかいてみましたが、なかなかバリエーションを替えるのも難しいですね。それに引きかえ、子供は手を止めることなく、次々にいろいろな魚をかきました。子供のイマジネーションに改めてびっくりさせられました。


☆2ヶ月目の会員さんのお母さん


返却していただいたリポート(添削シート)には、親子共々感激しました。形に残る、自分の作品を大切にしていただくというのは、娘にとって思っていた以上に喜びとなったようです。


☆2年1ヶ月の会員さんのお母さん


そめものに続き、今は刺し子に夢中です。絵を描くことが、他の表現方法に対する興味にもつながってきているような気がします。ありがとうございます。


☆3ヶ月目の会員さんのお母さん


ふだん子供と会話していると、6才でも結構大人の話し相手になるので、つい、現実的な話しばかりしていますが、絵をかいた後の絵の説明を聞いていて、やっぱり子供はこうでなくっちゃ、と思います。


豊かな想像性がたくさん有る事に、アトリエ・モンスターさんのお陰であらためて気づきました。何でも無い様な事ですが、紙を前にした子供は、その中にどんどん引き込まれていって、色々な世界を作り出し、現実では体験できない様な事を、紙の上でやっている様です。


☆6ヶ月目の会員さんのお母さん


お天気が悪くて、家で過ごすことが多かったので、ゆっくりとホームページで紹介されているお友達の絵を見ました。同じテーマでも、それぞれ違う絵になっていることが少しわかったようです。


☆3ヶ月目の会員さんのお母さん


超マイペースなSちゃん。何度私は怒りながら泣いたでしょう。心の余裕がありませんでした。何をするにも最後、学校生活でも、後から見た方が早く発見できます。カズーダをやり始めて、こんなにほめて頂いて、私は、何の枠にはめたがっているのか、答えを出せないのに枠にはめたがっている自分を、みとめる事が、少しできました。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


子供の可能性を1000%引き出してあげたい。


☆12ヶ月目の会員さんのお母さん


すべて絵のおかげと言えるかわからないことですが…余談として聞いて下さい。
この1年、お友達ともめる事といえば、きっちりとワクにはまらないことを、指摘してしまうことからでした。よく言えば、非常に真面目なのですが、融通がきかないことが、心配でもありました。
しかし、ここ2、3ヶ月、話やなりゆきを見ていると、いろいろなことが認めてあげられる様になってきた様に思います。もちろん、友達も大事ですが、ひとりで考え発想をふくらませることは、子供にとって必ず力になるのではないかと思う今日この頃です。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


「楽しいね!」白い画用紙にいっぱいに好き勝手に描いている息子はとてもうれしそうです。


☆11ヶ月目の会員さんのお母さん


相変わらず「えっ、どうやって描こう?」と頭をひねっていますが、描き始めると楽しそうに、すらすらっと仕上げていました。


☆3ヶ月目の会員さんのお母さん


今月は今までより少しむずかしかったようで、最初は「えーっ!!できるかな!?」と不安そうでしたが、やりはじめると結構かけるようで、とてもおもしろい作品ができて満足そうでした。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


決められて絵を描くことに抵抗するかと思っていましたが、そのようなことは全くなく、楽しくすすめることができました。初めてみるカズーダの世界、次は何がくるのか待ち遠しい様です。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


私も娘といっしょにやりたくなりました。もしかして、こういうものは、親にこそ必要かと…!?子供の頃の心を思い出して、わくわくしたいです。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


こんなにたくさんと思ったのは親だけで、日付をみていただければおわかりいただけると思いますが、一回に三枚ペースで仕上げていました。最初はとまどったようですが、本当に楽しいんでいましたね。


☆2ヶ月目の会員さんのお母さん


とりかかると、とても楽しんで取り組み、やめようと言ってもやめないくらい集中してできました。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


絵を手に取って見てみると、絵がおしゃべりしている様でとてもいきいきして見えました。本人は絵を書きながら、しゃべっていましたよ。


☆6ヶ月目の会員さんのお母さん


いつも思うことですが、本当にいい点を見つけて、ていねいにコメント下さって感謝しています。課題をやっていくうちに自由画がどんどん変わっていく様子には驚かされています。


☆7ヶ月目の会員さんのお母さん


最近は工夫することが楽しいので、図工を楽しみにしています。以前の桃奈は、工夫することが苦痛だった(アイデアがあってもかたちにできない)ようです。とてもうれしく思います。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


細かい所にもこだわりを書いていて、「これは何?」「どうして?」などと聞くと、うれしそうに説明してくれ、私の方もその発想に素直に驚き、子供の絵をじっくりと楽しむ大切さを感じました。自分は自分でいいんだ…そう思ってくれるよう、励まし、見守り、そしてその成長を楽しんでいきたいと思っております。


☆9ヶ月目の会員さんのお母さん


初めての作品集をとても喜んでいました。実際にみて私も一枚一枚みていたのに、新鮮な気持ちで素敵に見ることが出来ました。何度も見返しています。


☆2ヶ月目の会員さんのお母さん


ほめられると嬉しい!初めて作品が返ってきて、まるで自分の事をほめられている様で、何度も読み直しました。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


ひとりっこなので遊びといえばゲームばかりになりがちでした。テレビやゲームのような受け身の遊びではなく、自分で何か行動をおこして楽しめるもの(しかもためになるもの)が何かないかと思っていたので、ピッタリでした。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


まだ5歳なので、課題の内容が理解できるのかどうか心配しましたが、思っていたよりも想像力が豊かに働いているので、びっくりしたと同時に、とてもうれしくなりました。自分で絵をかく時は、おしゃれをした女の子の絵や、くだもの、動物がほとんどだったので、こんなにかけるなんて…。本当に驚きです。


☆11ヶ月目の会員さんのお母さん


絵を始めてから、ほかのことに対して集中力が増したのでは?という気がしていて、絵だけではなくいろいろな興味が広がっているように思えました。


☆1年4ヶ月目の会員さんのお母さん


作品集、とても素敵に仕上げて下さって、ありがとうございました。学校の先生やお友達にも紹介し、また自信をつけたようです。本人にとっても大きな励みになっているようですし、もうNo.3を楽しみにしている気の早い(?)ゆりです。


☆2ヶ月目の会員さんのお母さん


書き始めると止まらない…。疲れて2日にわたって書くこともありました。説明してくれたり、一人でしゃべりながら書いて、話題がつきませんでした。


☆2ヶ月目の会員さんのお母さん


先月自分が書いた絵にコメントがあること、カードになっていたことが、とてもうれしかったようです。自分が書いた小さなこだわりに気がついてもらえたことが、特にうれしかったようです。


☆7ヶ月目の会員さんのお母さん


描いているときの表情が生き生きしていて、うれしくなります。


☆5ヶ月目の会員さんのお母さん


温かい言葉や励まし、家族中で喜んでいます。


☆3ヶ月目の会員さんのお母さん


未知の生物とかモンスターとかが好きでよくかいていますが、原型の生物があって、それを変化させているものも多いことに気がつきました。特に自由画はずっとしゃべりっぱなしでストーリーを語りながらかいています。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


自分の書いた絵の説明をしてくれる時の、子供の目はとても生き生きと輝いていました。絵を書く息子の横で、本を読んだり、手芸をしたりしながら、時々絵のことを話したりする時間はとても有意義でした。


☆5ヶ月目の会員さんのお母さん


工作が苦手でしたが、最近は好きになった様です。何かを考え出したり工夫したりすることが、楽しくなったと言います。とてもうれしい変化です。


☆1年目の会員さんのお母さん


1年がたち、あっという間でしたが、非現実的なものも抵抗なく書ける様になり、頭の中のもっとたくさんの引き出しを少しづつ開けられる様になっている気がします。


☆3ヶ月目の会員さんのお母さん


Nのビルの絵は、親の私が見てもなんだか怖いくらいに細部が描かれたりします。どこかに出かけても、普通の人が気がつかないような所を見ています。どうしてこんなかな?と気になったこともありましたが、アトリエ・モンスターに出会えて、私がホッとしています。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


最初けしごむを使わないという事にびっくりしましたが、意外に心のつぶやきの様に、すらすら書けているので、子供ってすごいなと思います。


☆1ヶ月目の会員さんのお母さん


課題画は、もっとありきたりの絵になるのでは…と思っていました。
はじめは、筆が進みませんでしたが、次第に「こんなふうにしてみたよ」と楽しんで工夫していました。一人で進めているので、周りの人の影響を受けず、ものまねでない作品ができあがるのでたのしみです。


☆6ヶ月目の会員さんのお母さん


学校でかく絵も、しっかり描き込むことができるようになったことを先生からもほめてもいました。本人にとって大きな自信につながっています。


☆1年9ヶ月目の会員さんのお母さん


作品集が届きました。とても素敵な作品集にしていただいて、喜んでおります。こういった形で子供の成長や心の動きを残していけることは、とても有意義でうれしいことだと思っています。ありがとうございました。


☆7ヶ月目の会員さんのお母さん


出来上がった絵を見て、自分でもおもしろがっていました。


☆2ヶ月目の会員さんのお母さん


課題画の六枚目になって、初めてとても丁寧に鉛筆を動かしていました。細かいところまで、落ち着いて描いていましたので、ビックリしました。今までは運動と同じように、勢いでワーッと描いて、ハイ終わりって感じだったので…。真剣に取り組んでいる姿を見て、嬉しかったです。

こんなにたくさんのステキな声を読者の方からいただけて、アトリエ・モンスタースタッフ一同もとってもうれしいです!みなさん、どうもありがとうございます(^-^)/