“自分ってすごいんだ!”

絵が下手で自信のなかった小林聖音という人間が、下手でも才能がなくても“自分でもできるんだ”という気持ちを持てるようになり、様々な実績や記録を成し遂げてきたことを背景にして、『一人でも多くの子どもたちに“自分ってすごいんだ!”という気持ちをもってもらいたいという気持ちや、自分にもできたのだから、他のどんな子どもにだってできるはずだ!』という信念のもとに、自分が学んできたことの全て盛り込んだ、分かりやすくて楽しいテキストと、多くの実績と経験を酷使して、どんなに小さな才能でも見つけ出して、暖かく大切に育ててゆく指導法!

そんな画期的な指導法が・・・

子どもたちの“こころ”を変えてしまいます!

子供たちに、どんなふうに絵を教えていけば良いのかもわからなく、子どもたちとの格闘の末に、さまざまなことを子どもたちから、教えられ、そして、こんな風にしてあげれば、子どもたちの心は、変わるんだという事が分かったのです。

そして、「ある工夫と仕掛け」をしてあげれば・・・

それが強力なスイッチとなって、子どもたちの心が動きだしてしまうことがわかったのです。それもすごい勢いでです!

「うちの子は、絵を描くのだろうか?」 
「よその家の子は、楽しそうに絵を描いているのに、どうしたんだろう!」

そんな、不安とは、もうさようならをしてください。
誰でも、簡単に、子ども達の本能的な能力を引き出し、楽しむことが出来るのです。

家の子は、
「才能がないのかもしれない!」
「絵は上手くかくことができないんだ」
「集中力も根気もないんだ!」などと思わないでください。

どんなに「才能がない!」「家の子はダメなんだ!」と思ってしまっていても、

子供たちは例外なく、驚くほどに変化してしまうんです。

大きく変わってしまった、わが子を見たときに、
「なんてすごい才能があるんだろう!」
「なんて豊かな感性をしているんだろう!」と改めて、
子どもを一生懸命に身守り、応援してきたことが良かったかということを強く心に感じられると思います。

どれほど、子どもたちが大きく変化し、才能を開花させていくのかを、是非、ご自身の心と目で体験してほしいと思います。

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