ここでは、「上手だね」ではなく「すごいじゃん!!」を目指した通信教育『空想画ですごいじゃん!!』の体験版テキストを、自由にプリントアウトしてお試しいただけるわけですが、たぶん、空想画というものにあまりなじみのない方や、テキストを使って絵を描くということのイメージがつかない方も多いかと思います。そこで、まずはもう実際に空想画体験をなされた方たちの声を、スペースの関係上ほんの一部ですがご紹介いたしましょう。

 

●絵を画きたくてたまらない
 最初「がようし」を見た瞬間から、「なになに?」と目を輝かせました。アブリンのお話を聞きながら、もう絵を画きたくてたまらないというかんじで驚きました。
 「しかくちゃん」はアブリンみたいな「しかくくん」にしたかったり、お花のいくつかはつぼみにしてみたり、本当に楽しそうに、次々に「今度はこれかきたい」というアイデアがでてくるようでした。
<みゆうちゃん(4歳・それゆけどんどん空想画コース)のお母さん・ニューヨーク>

 

●今まで鉛筆すら持ちたがらなかったのに…
 アブリンくんの話にすぐに夢中になり、課題画もいっきに3枚描きました。今まで描くことが苦手で鉛筆すら持ちたがらなかったので、初回としては上出来かなと思います。
<立真くん(3歳・それゆけどんどん空想画コース)のお母さん・京都市>

 

●「よくこんなに話が続くねえ」
 お話を創作しながらのお絵書き、時には歌いながら、次々と書き広げていくこともしばしばです。夫と二人で、「よくこんなに話が続くねえ」と感心するやら呆れるやら。
<瑞希ちゃん(3歳・それゆけどんどん空想画コース)のお母さん・市川市>

 

●私の方がびっくり!!
 家ではさみとセロハンテープで何かを作ることはありますが、絵を描くのはほとんど見たことがなかったです。喜んで次々と描いていくのを見て私の方がびっくり!!本人も目をキラキラさせて描いています。
<こうくんママ・それゆけどんどん空想画コース・座間市>

 

●最初はとまどっていましたが…
 はじめてのちょうせんで、最初はとまどっていましたが、書きはじめると楽しいといってどんどん進めました。
 自信を持って、まちがえてもどんどん進めていく様子は、とてもイキイキとみえます。その後の説明もとても楽しいです、きいていて。
<みなみちゃん(小2・ワクワク空想画コース)のお母さん・つくば市>

 

●歌ったり、ゲラゲラ笑ったり、喋ったり♪
 歌ったり、ゲラゲラ笑ったり、喋ったり、とにかくにぎやかでした。ストーリーがどんどん浮かんでくるようです。
 子どもの発想は本当に自由で、関わっているこちら(大人)も、頭がやわらかくなりそうです。
<朝日くん(年長・ワクワク空想画コース)のお母さん・札幌市>

 

●子どものあたまの中はおもしろい!!
 子どもから絵の説明を聞いているのがおかしかったり、こんなことを考えていたのかと感心したりしながらきいていました。子どものあたまの中はおもしろい!!
<翔太郎くん(小1・ワクワク空想画コース)のお母さん・南会津郡>

 

●のびのび楽しそうにかいていました
 はじめての空想画、現実には存在しないものを書いてもOKということで、娘はのびのび楽しそうにかいていました。かいてる最中、おしゃべりも止まりません。
<晴子ちゃん(小3・ワクワク空想画コース)のお母さん・武蔵野市>

 

●絶えず笑顔です。ずっーと笑っています。
 毎回、クスクス笑いながら、自分の世界に完全に入りこんで黙々と一気に描きあげてしまうというかんじです。出来上がったら、すぐに私(母)の所へ飛んで来て、ペラペラと説明してくれます。絶えず笑顔です。ずっーと笑っています。
<素己くん(小4・ワクワク空想画コース)のお母さん・八尾市>

 

 いかがですか?
 このように、『空想画ですごいじゃん!!』のテキストは子どもたちに「楽しい絵が描けそう!」と予感させてくれるため、絵が好きなお子さんはもちろんのこと、普段はあまり絵など描かないお子さんでも楽しくスラスラとステキな絵が描けてしまうんです。しかも『空想画ですごいじゃん!!』のすごさはこれにとどまりません。子どもたちをワクワクさせながら、その子の中にある創造性をどんどん引き出していってしまうわけですが、このお話は少々長くなりますので、また別の機会に譲りたいと思います(^-^;)

 こちらでお試しいただけるのは、3-4歳向け「それゆけどんどん空想画コース」および5歳-小学生向け「ワクワク空想画コース」の実際のテキストに収録されている課題です。それぞれ3種類ずつご用意していますので、お好きなものをお選びいただき、ぜひお子様とご一緒にお楽しみ下さい。